ファイルメニュー
アクションを追加 — 新しいアクションを作成します。
フォルダを追加— プロジェクトを整理するための新しいフォルダを追加します。
単独アクションリストを追加— いずれのプロジェクトにも属さない単独アクションを管理するための新しいリストを作成します。
新規ウインドウ— 最前面にあるウインドウと同じ状態のウインドウを新たに開きます。
閉じる— 最前面のウインドウを閉じます。 一番最後まで残っていた OmniFocus ウインドウを閉じた場合でも、いつでも新しいウインドウを開くことができます。
読み込み— Kinkless タスク管理システムを使用していた場合は、すべてのプロジェクトを OmniFocus に移行し、同期ボタンに永遠の別れを告げることができます。Kinkless が何かわからない場合は、このコマンドを無視して大丈夫です。
書き出し — ディスク上の任意の場所に OmniFocus データベースをコピーできます。OmniFocus を持っている方なら誰でも自分自身のメイン OmniFocus データベースに影響を与えることなく、開くことができます。
サーバと同期 — 同期環境設定で同期の設定を済ませたら、最近加えた変更がすべてサーバ上のデータベースとMacにあるデータベースの双方に反映されるよう、手動で同期できます。
iCal と同期— コンテキストを選び、同期環境設定で設定したカレンダーと同期します。
データベースをバックアップ — OmniFocus データベースのすべてのエントリを 1 つのコンパクトなファイルにまとめ、安全のため任意の場所へ保存します。一般環境設定でデータベースの自動バックアップを設定できます。
データベースのバックアップを復元— OmniFocus データベースで何かトラブルに遭遇した場合は、古いバックアップバージョンに戻ることができます。必要なバックアップバージョンを選択するだけで、データベース全体が選択したバックアップを作成した時点の状態に戻ります。
データベースを再構築 — OmniFocus データベースのすべてのエントリを分析、統合し、整合性を維持します。これは本質的には、データベースのバックアップおよび復元と同じです。データベースに問題がある場合は、再構築で解決する場合があります。
古いデータをアーカイブに移動 — 完了している項目や取り止めた項目をある程度アーカイブに移して、データベースをスリムに保てば、OmniFocusの動作を軽快にすることができます。
アーカイブを開く — アーカイブされた古いデータを開いて確認できます。
ページ設定— 標準の Mac OS X ページ設定ウインドウを開きます。ここで、プリント (または PDF ファイルへの書き出し) の設定の一部を変更することができます。この設定は OmniFocus を終了しても保存されます。
プリント — 標準の Mac OS X プリントウインドウを開きます。ここにはプリント (または PDF ファイル作成) のための各種オプションがあります。